GMO vs DMM
バーチャルオフィス徹底比較
大手2社を料金・機能・口コミで徹底比較。あなたに最適なサービスがわかります
5項目で徹底スコアリング
GMOオフィスサポート
DMMバーチャルオフィス
全項目を徹底比較
| 比較項目 | GMOオフィスサポート | DMMバーチャルオフィス | 勝者 |
|---|---|---|---|
| 最低月額料金 | 660円〜 | 990円〜 | GMO |
| 初期費用 | 0円 | 0円 | 引き分け |
| 拠点数 | 15拠点 | 14拠点 | GMO |
| 住所エリア | 渋谷・銀座・新宿・横浜・名古屋・大阪・福岡など | 銀座・渋谷・梅田など一等地中心 | DMM |
| 法人登記 | ✅ 可能 | ✅ 可能 | 引き分け |
| 郵便転送 | 週1回〜(プランにより異なる) | 週1回〜(プランにより異なる) | 引き分け |
| 郵便物のデータ化 | ❌ なし | ✅ AI-OCRでデータ化 | DMM |
| 会議室・ラウンジ | ❌ なし | ✅ 会員専用ラウンジあり | DMM |
| 電話転送 | ✅ オプションあり | ✅ オプションあり | 引き分け |
| 運営会社 | GMO(東証プライム上場) | DMM.com | GMO |
| 契約期間 | 1ヶ月〜 | 1ヶ月〜 | 引き分け |
口コミ・評判を比較
実際に利用した方からの口コミを集めました
GMOオフィスサポートの口コミ
「月額660円でこの機能は驚き。渋谷の住所が使えて名刺の見栄えも良くなりました。GMOグループという安心感も大きいです。」
2025年12月「法人登記で利用。初期費用0円で始められたのが良かった。郵便転送の頻度がもう少し多いと嬉しい。」
2025年11月「コスパ最強です。特商法表記用に使っていますが、全く問題なし。サポートの対応も丁寧でした。」
2025年10月「安いのは良いが、会議室がないのが残念。来客対応が必要な場合は別サービスを検討した方がいいかも。」
2025年9月DMMバーチャルオフィスの口コミ
「銀座一丁目の住所が使えるのが決め手でした。クライアントへの信頼感が違います。郵便物のデータ化機能も便利。」
2025年12月「AI-OCRで届いた郵便物がアプリで確認できるのが画期的。出張が多い自分には最適なサービスです。」
2025年11月「会員専用ラウンジが使えるのが嬉しい。たまにクライアントとの打ち合わせに使っています。」
2025年10月「GMOより少し高い。機能は充実しているが、シンプルに住所だけ使いたい人にはオーバースペックかも。」
2025年9月それぞれの長所と短所
GMOオフィスサポート
👍 メリット
- 業界最安値級の月額660円〜
- 東証プライム上場の信頼性
- 全国15拠点で地方にも対応
- 初期費用・保証金0円
- 1ヶ月から契約可能
👎 デメリット
- 会議室・ラウンジがない
- 郵便物のデータ化機能がない
- 住所の「格」ではDMMに劣る
DMMバーチャルオフィス
👍 メリット
- 銀座・渋谷など一等地住所
- AI-OCRで郵便物をデータ化
- 会員専用ラウンジあり
- スマホアプリで管理可能
- 来客対応オプションあり
👎 デメリット
- GMOより月額330円高い
- 地方拠点が少ない
- シンプル利用にはオーバースペック
あなたにおすすめなのはどっち?
GMOオフィスサポート
コスパ重視派にこんな人におすすめ
- ✅ とにかくコストを抑えたい
- ✅ 住所利用がメインで機能はシンプルでOK
- ✅ 東証プライム上場の安心感が欲しい
- ✅ 地方都市の住所が必要
- ✅ フリーランス・副業で使いたい
DMMバーチャルオフィス
機能重視派にこんな人におすすめ
- ✅ 銀座・渋谷など一等地住所が欲しい
- ✅ 郵便物をスマホで確認したい
- ✅ たまに打ち合わせスペースを使いたい
- ✅ 充実した機能を求める
- ✅ コンサル・士業など信用重視の仕事
どちらを選ぶべきか?
両社とも大手企業が運営する信頼性の高いサービスです。選び方のポイントは「コスト」か「機能」かです。
月額660円は業界最安値級。シンプルに住所だけ使いたい人、まずは低コストで始めたい人に最適。
銀座一等地の住所、郵便物のデータ化、ラウンジ利用など付加価値が充実。月額+330円の価値は十分あり。
迷ったら…
初めてバーチャルオフィスを使う方は、まずGMOで始めてみるのがおすすめ。物足りなければDMMに乗り換えも可能です。
GMO vs DMMでよくある質問
どちらも法人登記に対応していますが、取引先への信用を重視するなら銀座住所が使えるDMM、コストを抑えたいならGMOがおすすめです。登記手続き自体はどちらも問題なく行えます。
はい、可能です。ただし住所が変わるため、名刺や契約書の変更、取引先への通知が必要になります。法人の場合は本店移転登記(登録免許税3万円)も必要です。
どちらも特商法表記に利用可能です。コスト重視ならGMO、住所の見栄えを重視するならDMMの銀座住所がおすすめです。
両社とも基本プランは週1回転送です。DMMは郵便物をAI-OCRでデータ化してアプリで確認できる機能があり、転送前に内容を確認できるメリットがあります。
まずは公式サイトで詳細をチェック
各サービスの最新情報・キャンペーンは公式サイトでご確認ください