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フリーランス専門

フリーランスの信頼性を高め
ビジネスを次のステージへ

自宅住所を守りながら、クライアントからの信頼を獲得。月額550円から始められるビジネス住所

30,000+ フリーランスが利用
月額550円〜 全額経費計上OK
契約率UP 都心住所で信頼獲得

なぜトップフリーランスは
バーチャルオフィスを使うのか

🏢

クライアントからの信頼UP

名刺や契約書に「港区」「渋谷区」などの都心住所を記載できます。大手企業との取引でも、信頼性の高いビジネス住所があることで契約獲得率が向上します。

+35% 契約獲得率の向上(当社調べ)
🔒

自宅住所を100%保護

クライアントや取引先に自宅住所を知られるリスクをゼロに。特に女性フリーランスの方に選ばれています。

📝

開業届・確定申告に対応

バーチャルオフィスの住所で開業届の提出が可能。事業所得の納税地としても使用できます。

💰

全額経費計上で節税

月額料金は全額「地代家賃」として経費計上可能。確定申告時の節税効果があります。

📬

郵便物の一元管理

ビジネス関連の郵便物をバーチャルオフィスで受け取り、自宅へ転送。仕事とプライベートを分離できます。

あなたのフリーランスタイプは?

働き方に合わせて最適なサービスをご提案

💻

リモートワーク型

エンジニア・デザイナー
オンライン完結の仕事

おすすめ GMOオフィスサポート 月額660円〜
詳細を見る
🎨

クリエイター型

ライター・動画編集・作家
コストを抑えて活動

おすすめ 和文化推進協会 月額550円〜
詳細を見る

フリーランスのための
バーチャルオフィス選び5つのポイント

1

名刺・契約書に使える住所か?

クライアントに渡す名刺や契約書に記載する住所として使えることが大前提。ビル名入りの住所だと信頼性が高まります。

ポイント:「〇〇ビル」などビル名があると法人クライアントからの信頼度UP
2

住所のエリアは仕事に合っているか?

東京のクライアントが多いなら東京の住所、関西なら大阪・京都の住所が自然です。業種によっては「港区」「渋谷区」のブランド力も重要。

おすすめエリア:コンサル→港区・千代田区、IT系→渋谷区、クリエイター→目黒区
3

郵便物の転送頻度は十分か?

契約書や請求書など重要な郵便物を受け取る必要があるなら、転送頻度を確認。週1回転送が一般的ですが、急ぎの場合は即日転送オプションも。

確認ポイント:転送頻度、転送費用、届いた際の通知方法
4

将来の法人化に対応できるか?

フリーランスから法人成りする可能性があるなら、法人登記対応のサービスを選んでおくと住所変更の手間が省けます。

確認ポイント:法人登記オプションの有無、追加費用、プランのアップグレード
5

会議室・打ち合わせスペースは必要か?

クライアントとの対面ミーティングが必要な場合は、会議室が使えるサービスを選びましょう。時間単位で借りられるオプションがあると便利。

確認ポイント:会議室の有無、利用料金、予約のしやすさ

あなたの働き方に最適なサービス

💻
リモートワーク型

エンジニア・デザイナー・Webマーケター

こんな方におすすめ

  • 仕事は基本オンラインで完結
  • クライアントとの打ち合わせはZoom中心
  • 名刺に書く住所があればOK
  • コストは最小限に抑えたい
コスパ最強

GMOオフィスサポート

660 円/月〜
  • ✅ 渋谷・銀座など15拠点
  • ✅ 初期費用0円
  • ✅ 郵便転送あり
  • ✅ 法人登記も可能
詳細を見る

DMMバーチャルオフィス

990 円/月〜
  • ✅ 銀座一等地住所
  • ✅ AI秘書オプション
  • ✅ 来客対応可能
  • ✅ 法人登記も可能
詳細を見る
🎨
クリエイター型

ライター・動画編集者・イラストレーター・作家

こんな方におすすめ

  • 作品で勝負、住所は最低限でOK
  • コストを抑えて活動資金に回したい
  • 郵便物は少ない
  • クリエイターコミュニティに興味
最安値

和文化推進協会

550 円/月〜
  • ✅ 業界最安値
  • ✅ クリエイター向けNPO運営
  • ✅ 京都の住所
  • ✅ 郵便転送あり
  • ⚠️ 法人登記は不可
詳細を見る

NAWABARI

1,100 円/月〜
  • ✅ 目黒区のおしゃれ住所
  • ✅ クリエイター利用多数
  • ✅ 荷物受取対応
  • ✅ 電話転送オプション
詳細を見る

バーチャルオフィスで
フリーランスビジネスを加速させる

STEP 1

信頼性の向上で案件獲得

都心のビジネス住所を名刺や提案書に記載することで、クライアントからの第一印象が向上。特に大手企業との取引では、信頼できる事業者かどうかの判断材料になります。

STEP 2

単価アップ交渉がしやすく

プロフェッショナルなビジネス体制を整えることで、「きちんとした事業者」という印象を与え、単価交渉がしやすくなります。

STEP 3

法人化へのスムーズな移行

売上が増えてきたら、同じ住所で法人登記が可能。住所変更の手間なく、スムーズに法人成りできます。

年間6,600円〜 で信頼性向上 + 全額経費計上

月額550円×12ヶ月 = 年間6,600円の投資で、契約獲得率と単価が向上。費用対効果の高いビジネス投資です。

バーチャルオフィスの経費計上方法

📊

勘定科目

「地代家賃」または「支払手数料」で計上

💯

経費率

100%経費計上OK
自宅兼事務所と違い按分不要

📝

必要書類

領収書・利用明細を保管
確定申告時に添付

節税シミュレーション

月額1,650円のサービス利用の場合:

年間利用料 19,800円
所得税率20%の場合の節税額 約3,960円
実質負担額 約15,840円/年(月1,320円)

フリーランス向けバーチャルオフィス比較表

サービス名 月額料金 住所エリア 郵便転送 法人登記 会議室
和文化推進協会 550円〜 京都 ✅ あり ❌ 不可 ❌ なし
GMOオフィスサポート 660円〜 渋谷・銀座など15拠点 ✅ あり ✅ 可能 ❌ なし
DMMバーチャルオフィス 990円〜 銀座・渋谷 ✅ あり ✅ 可能 △ 一部
NAWABARI 1,100円〜 目黒区 ✅ あり △ 要相談 ❌ なし
レゾナンス 1,650円〜 港区青山・浜松町 ✅ あり ✅ 可能 ✅ あり

フリーランスからよくある質問

はい、バーチャルオフィスの住所で開業届を提出できます。「納税地」として記載し、税務署に届け出ることが可能です。ただし、届出前にバーチャルオフィスとの契約を完了しておく必要があります。

はい、バーチャルオフィスの利用料は「地代家賃」または「支払手数料」として全額経費計上できます。自宅兼事務所のように按分する必要がなく、100%経費として認められます。

通常、名刺や契約書の住所を見ただけではバーチャルオフィスだとわかりません。ビル名付きの住所であれば、一般的なオフィスと見分けがつきません。訪問されない限り気づかれることはほぼありません。

個人事業主として屋号付き口座を開設する場合、バーチャルオフィスの住所でも問題なく開設できます。法人口座の場合は審査が厳しくなる傾向がありますが、レゾナンスなど銀行紹介状を発行してくれるサービスを選ぶと安心です。

サービスによって異なります。GMOオフィスサポートは1ヶ月から契約可能で縛りがありません。和文化推進協会も短期契約に対応しています。長期契約で割引があるサービスもあるので、自分の事業計画に合わせて選びましょう。

フリーランスビジネスを次のステージへ

月額550円から始められます。全額経費計上でコスト負担も最小限に。

※ 各サービスの公式サイトで詳細確認・申込みができます